2006年2月 4日

[selinux-users:01342] Re: 共同作業(wikiの有用性)


中村です。

On Fri, 03 Feb 2006 23:15:26 +0900
KaiGai Kohei wrote:
> > #ということで、次はFlask http://www.nsa.gov/selinux/papers/flask-abs.cfm)
> 確かSELinuxのmanpageって、英語のものしかないと思うのですが、
> manpageの日本語化を行って本家サイドへのマージを目指すというのは

> いかがでしょう?
> 論文に比べると分量も少ないですし、ありがたみから言うとかなり
> ポイント高いかと。
私もこれに一票です。

FC5で新しいSELinuxになって、manページが唯一の情報源、
というものも少なくないです。
特にモジュール関係のコマンドは、sourceforgeのサイトにすらドキュメントはなくて、
最新の情報源はmanページ、っていう感じです。

wikiか何かに、とりあえず一覧作って、
訳していくってのはどうでしょう。

とはいえ、manページの和訳やったことないんですが、
何か情報源ご存じないですか?
manページのソースのコンパイル方法、
国際化方法など、全然知らないです。

----
Yuichi Nakamura

投稿者 xml-rpc : 2006年2月 4日 00:20
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