2011年5月24日

[samba-jp:21430]5/27(金) 学認ShibbolethとOpenAMを連携させて学外と学内をシングルサインオン

オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社
小田切です。

今週のセミナーですが、まだ少し席があるようです。

申し込みお急ぎください。

■『オープンソース技術解説セミナー』開催(5/27)のお知らせ

【詳細/お申込 http://www.event-reg.jp/dell/oss/
【開催日程】2011年5月27日(金)13時30分〜17時00分(13時15分受付開始)
【共 催】株式会社野村総合研究所、インテル株式会社、デル株式会社
【会  場】デル株式会社 東日本支社 セミナールーム
【住  所】〒108-6309 東京都港区三田3-5-27 
住友不動産三田ツインビル西館9階
【参加費/定員】無料 / 30名
【対 象】オープンソースを用いたシステムを構築・利用されている
エンジニアの方、最新OSSの動向に興味をお持ちのエンジニアの方、
オープンソース導入を 検討されているIT管理者の方

【概 要】15:00〜15:50
『学認ShibbolethとOpenAMを連携させて学外と学内をシングルサインオン』
学術認証フェデレーションを実現するShibbolethの導入が始まっていますが、
学内システムと学認の連携をとるのは容易なことではありません。
Shibbolethと同じOSSのOpenAMを使って学外と学内のアプリをシームレスに
シングルサインオン連携させる方法を提案します。
講師:代表取締役 チーフアーキテクト小田切 耕司

--
小田切 耕司 : odagiri@xxxxx http://www.osstech.co.jp/
オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社
OpenAMエンジニア募集中! http://www.osstech.co.jp/company/recruit

投稿者 xml-rpc : 2011年5月24日 09:30
役に立ちました?:
過去のフィードバック 平均:(0) 総合:(0) 投票回数:(0)
本記事へのTrackback: http://hoop.euqset.org/blog/mt-tb2006.cgi/103979
トラックバック
コメント
コメントする




画像の中に見える文字を入力してください。