2010年12月20日

[samba-jp:21242] Re:OS の違いによる samba の動作の違い

お世話になります。
まだらいし@ひろてっくです。

oota さん、たかはしさん 回答ありがとうございます。

独自パッチは入れていません
packages/RHEL をベースに src.rpm を作り TLS10 上でリビルドしています。


3.3.0 のリリースノートで
ユーザー、グループのエイリアス機能が追加されたと言う記述を見つけました。

まさに今回のドメイン名の記述を省略出来ると言う事でした。


起きていたの現象は正にこれです。
http://lanestechblog.blogspot.com/2010/06/ntstatuspipedisconnected-with-winbind.html

バージョンアップしたら直ると受け取りましたので、上げています。
CentOS では、3.5.6 にしたら確かに解消しました。
TLS10 では、別の地雷に引っかかったって感じです。


投稿者 xml-rpc : 2010年12月20日 14:41
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