2010年8月24日

[samba-jp:21138] Re:ユーザホーム機能の利用方法について(ご相談)

かわすみと申します。

すみません、発信アドレスが誤っておりましたので再送します。

以下の方法は、各ユーザのホームディレクトリですので話がややこ
しくなっていると思いますよ。
もともとホームディレクトリは各ユーザのものですから何故その様
なアクセスをしたいかが良く分かりませんが。。


ホームディレクトリで定義するのではなく、新たに専用の共有を作る
のではいけませんか?
グループ単位に囲い込めば済む話だと思うのですが。。
下記要件だけであれば、ホームディレクトリの定義もいらない様にも
感じます。

> 以下のようにしてみたがうまく動作しませんでした。
どううまく動作しなかったのでしょうか?

以上です

On Tue, 24 Aug 2010 19:54:18 +0900
山野辺 彰一 <yamanobes@xxxxx> wrote:

> 山野辺と申します。
> 次の条件で各ユーザが利用できる共有フォルダを準備したいと考えています。
> 良い設定方法がありましたら教えていただきたくメールさせていただきました。
>
> 要望
>  社員Aのユーザホームには社員Bはアクセス可能にしたい。
>  (社員Cと社員Dには利用させない)
>  社員Bのユーザホームには社員Aはアクセス可能にしたい。
>  (社員Cと社員Dには利用させない)
>  社員Cのユーザホームには社員Dはアクセス可能にしたい。
>  (社員Aと社員Bには利用させない)
>  社員Dのユーザホームには社員Cはアクセス可能にしたい。
>  (社員Aと社員Bには利用させない)
>  ・
>  ・
>  ・
>
> 利用者一覧
>  社員A Linux登録ユーザ名「A」 Linux所属グループ名「S」
>  社員B Linux登録ユーザ名「B」 Linux所属グループ名「S」
>  社員C Linux登録ユーザ名「C」 Linux所属グループ名「T」
>  社員D Linux登録ユーザ名「D」 Linux所属グループ名「T」
>  ・
>  ・
>  ・
>
> 以下のようにしてみたがうまく動作しませんでした。
>  オペレーティングシステムRedhat Linux 7.3
>  Samba Version:3.0.23b
>  以下Smb.conf
>
> [global]
> workgroup = xxx
> server string =
> unix password sync = Yes
> preferred master = No
> local master = No
> domain master = No
> dns proxy = No
>
> [homes]
> comment = Home Directories
> valid users = %G (普段は%Sを設定し個人用としています)
>            (これをグループで許可する事で実現しようとしたが・・・)
>
> read only = No
> create mask = 0777
> directory mask = 0777
> browseable = No
>
> 以上です。
>
>


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-- 川澄 淳治 KAWASUMI Junji <touchan@papa-net.bpl.jp>
-- 愛知県知多郡在住 (JR武豊線沿線在住)
-- 〜 みんなで幸せになろうよ。。。〜
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投稿者 xml-rpc : 2010年8月24日 20:12
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