2010年2月26日

[samba-jp:21030] Re:パッケージに日本語ドキュメント

おはようございます。

In message <20100225014820.GB91322@xxxxx>
on Thu, 25 Feb 2010 10:48:20 +0900,
gwmaster <ribbon@xxxxx> wrote:
>> Sambaのリリース方針からは、samba34だとかsamba35といった形を取るのが
>> 現実的ではないかと個人的には思っています。
>

> FreeBSDではそうなってますね。
複数パッケージを保守する人員がありますから。:)

>> と、いうことですが、Samba3-HOWTOに該当するtar ballは存在するのでしょう
>> か? ざっと見たところで、どれが該当するのかよくわかりませんでした。
>
> まだ作ってません。間もなく3.5.0が出るので、まずそっちから、と思っています。
> 3.5.0対応の日本語ドキュメントには、tarファイルの中に Samba3-HOWTOを
> 組み込むか、あるいは、HTMLとmanpagesを分離するかのどちらかにしようかと
> 思っています(この話は以前に流しましたね)。
すみません、読み落としてました。manpagesだけのがあった方が、

>> あれ、よく考えたら「日本語ドキュメントを組み込む」ときの日本語ドキュ
>> メントって、どれを指しているのでしょう... :-?
>
> manpagesでよいのではないでしょうか。
manpagesだけをパッケージにしやすいと思います。もっとも、日本語のオン
ラインマニュアルだけのパッケージって、今まであったかな...。(前例とか
ではなくて、作り方を気にしています。)

> HTMLファイルをローカルに持つ必要性はあります?
状況によるのではないかと思います。

--
神戸 隆博 (かんべ たかひろ) at 仕事場


投稿者 xml-rpc : 2010年2月26日 09:40
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