2012年2月 4日

[ruby-list:48615] SEAフォーラム「実用期を迎えた関数プログラミング」のお知らせ

野中です.

下記のようなフォーラムを企画しました.スピーカー,パネリストにが豪華メンバーを揃えたと自負しております.尖った原語のファンの皆様のご参加をお待ちしております,

申し込み先は,forum [at-mark] sea.jp となりますのでご注意ください.

SEA Forum in March 2012
──────────────────────────────


「実用期を迎えた関数プログラミング」
--- 最新動向と今後の展望 ---

主催: ソフトウェア技術者協会

参加者募集

──────────────────────────────

3月のSEAフォーラムでは,今注目を集めている関数プログラミング
を取り上げます.長らくコンピュータサイエンスの研究領域にあると
思われていた「関数プログラミング」は,近年,実用的なプロジェク
トでの使用例が続々と報告されるようになってきました.スピーカー,
パネリストには早い時期から関数プログラミングの高い生産性と品質
に着目し実用システム開発に活用されている方々をお招きし,その特
徴,利点および導入への注意点などを紹介して頂きます.関数プログ
ラミングに関する予備知識は一切必要ありません.

多くの皆さまの積極的なご参加をお待ち申しあげております.

─────────── 開 催 要 領 ──────────

◆1. 日時: 2012 年 3 月 5 日 (月曜日)
◆2. プログラム
13:00 受付
13:30 講演「関数プログラミングのエッセンスと考え方」
小笠原 啓(ITプランニング)
15:00 休憩
15:15 パネルディスカッション「実用期を迎えた関数プログラミング」
パネリスト
小笠原 啓(ITプランニング)
酒匂 寛(デザイナーズデン)
水島 宏太(日本Scalaユーザーズグループ,株式会社ユビレジ)
山本 和彦(IIJイノベーションインスティテュート)
司会
野中 哲 (応用電子)
17:00 クロージング

◆3. 会場
フェリカネットワークス株式会社 受付会議室
東京都品川区大崎 1-11-1
ゲートシティ大崎 ウェストタワー 16 階
http://www.felicanetworks.co.jp/company/map.html

◆4. 定員: 50 名
お申し込み順です.定員になり次第受け付けを締め切ります.

◆5. 参加費
SEA 正会員・学生: 1,000 円
SEA 賛助会員: 2,000 円
一般: 3,000 円

◆6. お申し込み方法
下記のお申込票に必要事項をご記入の上,下記のアドレス宛てに電
子メールでお申し込みください.折り返し受け付け確認のメールを
お送りいたします.
お申し込みメールアドレス: forum @ sea.jp

◆7. その他
参加費は当日現金でお支払いください.領収書を発行いたします.

──────────────────────────────
◆SEA Forum in March 2012 参加お申込票◆
氏名: ,ふりがな:
メールアドレス:
種別 (いずれかにチェック,記入)
□SEA 会員 (No: )
□SEA 賛助会員 (会社名: )
□学生
□その他一般
領収書の要否: 必要・不必要
領収書の宛名:
講演,パネルディスカッションで取り上げて欲しい点がありましたら
自由にご記入下さい:
──────────────────────────────

--
Nonaka Akira


--
Nonaka Akira

--
Nonaka Akira


投稿者 xml-rpc : 2012年2月 4日 11:19
役に立ちました?:
過去のフィードバック 平均:(0) 総合:(0) 投票回数:(0)
本記事へのTrackback: http://hoop.euqset.org/blog/mt-tb2006.cgi/108496
トラックバック
コメント
コメントする




画像の中に見える文字を入力してください。