2011年6月30日

[plamo:31015] kernel panic

こんにちは
ご無沙汰いたしております。
いつのまにかwindows7を使っていたりはするのですが、まあ、そこにあったマシ
ンを動かしてるだけという感じではありますけれど。

ところが、なんだかやっぱりかったるいし、何よりも、使っている「私」を無視して、
好き勝手なことをやろうとするのがどうも気に入らん(笑)何やわからんものを
バージョンアップしますかなど、突然前画面にパカッと窓が開いたりして、まあ、

戸惑うこと!
で、またそこにあるマシン(なんで「そこ」にあるのか謎めいてるな)に、
やっぱりplamoをインストールしようと思いました。
「そこ」にあるマシンのまあ、頑固なこと!もともとは某会社でプリンタサーバ
として使っていたそうなので、windows2000が入ってる、ちょい古マシン。
とにかくインストールして起動できるまでにしょうない時間食いました。

イントールできたのは、
plamo-4.73_01_isolinux.iso

いまどき珍しいSCSIディスクが2つ
/dev/sda こちらにwindows2000
/dev/sdb plamo はこちらに
lilo は rootの先頭にいれたので、BIOS の設定で2つ目のディスクから起動するようにしました。

というわけで、
plamo-4.73_01_grub.iso
こちらだとgrub のプロンプトは出るのですが、
USB の携帯ディスクからインストールしていて、ディスクの順番も変えているの
で、grubだと私もわけわかになった。

細かいマシンデータを書いてないので、申し訳ないのですが、
plamo-4.73_01_isolinux.iso これでインストールをとにかく完了して再起動すると、
kernel panic で停止します。
P-Plamo が起動するかどうかも試してみましたところ、X が起動するのに、
むちゃくちゃ時間食いで、その後の動作もひとつひとつとても時間が食うほど頑
固マシンのようです

kernel panic - not syncing
No init found.
Try passing init= option to kernel

ということなので、カーネルに渡すオプションってどんなものがありましたっけ、
教えていただけますか。

ちょっと前まで使っていたマシンにはたぶん問題なくインストールできるはずですが、
そのマシンにインストールできてもそれは当たり前のことで、
あまりおもしろくないのでせっかく「そこ」にあるわけわかマシンをいじりたい
ので、よろしくお願いします。

中谷千絵
日に100通以上の迷惑メールには耐えられず、
メールアドレス変更しました。、


--
Chie Nakatani <jeannechie@xxxxx>


投稿者 xml-rpc : 2011年6月30日 23:11
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