2009年8月 5日

[plamo:30030] Re: Plamo 4.0で音を出すには(Creative ViBRA16X 改題)

保坂です。

河村さん、
Linuxは性能のよくないマシンでも使えるように
ウインドウマネージャーを複数提供してあります。
ctwm等を使えば古いマシンでも結構使えるはずです。
コマンドラインだけでも立派に使えますし。

4.6と最新のものを薦めるのは、
Linuxはフリーな生鮮OSだからです。
一年経てば情報が古くなるとこじま先生も書いていたと思います。
そして答えるほうも新しい方が記憶にあるから
アドバイスしやすい(解決しやすい)。

河村さんにもメリットがあります。
最新版ならテストをして開発に協力できるという点です。
開発者からみてもバグを見つけてもらえてうれしいと思います。

パソコンを大事にしたい気持ちは分かります。
パーツ交換より新品を買った方が性能もいいし
安くすみトラブルも少ないんですよね。

#ダイヤルアップ等ダウンロードできない環境だったらごめんなさい

2009/08/05 12:10 に nori<ja5ibp@xxxxx> さんは書きました:
> 河村です。
> 冨岡さん、皆さん、ありがとうございます。
>
>> # Plamo-4.0 (3.x) は雑誌の CD にも収録されていて、関連記事があるからか
>> # なぁ?
>
> そうなんです。Plamo Linux Expert(平成16年8月25日)が手元にあります。
> 主にこれを見てやっていました。
>
> 4.6などに乗り換えればいいんですよね。それはわかっていたのですが。
> ハードウエアが古いので新しいものは重すぎるだろうということで、
> 4.0にしていました。新しいハードを手に入れれば良いのでしょうが、
> 新たな出費のメドが立たず、こうなっています。
> そもそも今回の始まりが古いPCをソフトウエア的に整備してみたら、
> 以前インストールしたLinuxが動き始めた。という始まりですから。
>
> CPUとマザーボード+メモリーあたりを適度な物に交換すれば
> (そしてサウンドカードを)
> 復活するかなあ?などは考え始めましたが・・・
>
> 当分の間は「これ」でごそごそやってみます。
> 古くて忘れられた様な質問をこれからもすると思いますが
> よろしかったらご協力お願いします。
>
>
>

投稿者 xml-rpc : 2009年8月 5日 21:23
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