2008年2月12日

[plamo:28896] Re: cupsとLBP3000(capt)

加藤徳三郎@相変わらず勉強中です。

LBP3000ドライバーのソースファイルもCanonSalesから
配布されています。
ダウンロードページの中程と下の方に、ちょこっと、
「こちら」とあって、誘導されます。
fifoファイルは0でも1でも自分で作って、
usblp0も指定できます。


その後は面倒ですが...うまくいけば教えてください。
私もLBP1210を一度Plamo4.22に入れてうまくいった(はず)ですが
印刷するものが何もない状態だったので確認できていません。
現状はUnuntuに海外用(バージョンがひとつ古い)debian版を
インストールして満足に動いています。
Plamoは3年越しで勉強実験中のステータスです。

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bpbcy700@xxxxx wrote:
> もう一つ、気になった点を。
>
> captドライバソフトは、どうも、usbプリンタを
> /dev/usb/lp0に決めうちしていたような気がします。
> (ちなみに、ubuntuは上の通り)
> plamoは/dev/usb/usblp0ですね。
>
> captドライバはコアの部分はバイナリ配布なので、
> plamoのudevの設定ファイル?で変更できれば、うまくいったかもしれません。
>
> シンボリックリンクでは根本的解決にはなりませんでした。
>
> ひらた

投稿者 xml-rpc : 2008年2月12日 11:01
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