2012年5月29日

[pgsql-jp: 41116]システム時刻が1秒戻ることへのPostgreSQLの影響

こんにちは。

「うるう秒」におけるPostgreSQLの調査をしており、質問させて下さい。


2011年7月1日にうるう秒が挿入されることになっていますが、
私の使用しているサーバーではうるう秒は挿入しないため、
実際時刻より1秒進んでいる状態となります。

そして、次の時刻同期のタイミングで元の時刻に戻ることとなります。

つまり、時刻同期のタイミングでシステム時刻が1秒戻ることとなるわけですが、
PostgreSQLに影響はあるのでしょうか?

ご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教授下さい。


※PostgreSQL7.4以降についてうるう秒表記の対応がされていることは知っていま
す。
(私の使用バージョンは、8.3.7です。Windows2008サーバー。)

山口ゆかり


投稿者 xml-rpc : 2012年5月29日 12:41
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