2010年12月 3日

[pgsql-jp: 40574] Re:SQL文の長さ制限について

お世話になります、片山です。

> ・サーバのプラットホーム
CentOS release 5.5(Final)です。

> ・クラッシュ時のコアダンプとスタックトレース
コアダンプとスタックトレースの取得方法を調べたのですが、方法がわかりませんでした。
私の知識不足で申し訳ありませんが、サーバのコアダンプとスタックトレースの取得方法を教えていただけないでしょうか。


以上よろしくお願いいたします。

> -----Original Message-----
> From: pgsql-jp-bounces@xxxxx
> [mailto:pgsql-jp-bounces@xxxxx] On Behalf Of
> Itagaki Takahiro
> Sent: Thursday, December 02, 2010 7:43 PM
> To: PostgreSQL Japanese Mailing List
> Subject: [pgsql-jp: 40566] Re:SQL文の長さ制限について
>
> 2010/12/2 <toshihideka4316@xxxxx>:
> > PostgreSQLで受け付けるSQL文長の限界について明確な数字は無いと思っているのですが
>
> 実質 1GB が上限です。また、エンコーディング変換が発生すると、
> その 1/4 程度で上限に引っ掛かる場合もあります。
> (ただ、その場合でもエラーにはなっても、クラッシュはしないはずですが)
>
> > サーバ:PostgreSQL8.4.2、クライアント:PostgreSQL8.2.14を使用しています。
> > 1680万文字のSQLをlibpqを使って発行したところ、サーバが自動的に再起動しました。
> > LOG: ?server process (PID 8182)はシグナル11で終了しました: Segmentation fault
>
> サーバ側でクラッシュしているのは確実です。ただ、SQLの長さが原因なのか、
> そのSQL中にクラッシュさせるような記述があったのかが不明です。
>
> 可能であれば、以下の情報を教えてください。
> ・サーバのプラットホーム
> ・クラッシュ時のコアダンプとスタックトレース
> ・どのようなSQLか? (管理者ユーザに限定された機能を使っているか?)
> また、8.4系の最新は 8.4.5 なのでアップデートもしてみてください。
>
> 場合によってはセキュリティホールの可能性もあるので、調査にご協力ください。
>
> --
> Itagaki Takahiro
>

投稿者 xml-rpc : 2010年12月 3日 10:32
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