2007年12月19日

[mew-dist 27995] Re:Selection と Thread

山本です。

とりあえず、以下の作業は完了しました。
遊び倒してみて下さい。(_ _)

--かず

> 簡単な説明:

> - "k/" して "tt" ができるようになった
> - "V" して "tt" ができるようになった
>
> 長い説明:
>
> Virtual モードで、Thread でない状態は、今まで名前がありませんでしたが、
> Selection と名付けました。
>
> すなわち、Virtual モードは、Selection か Thread になります。
>
> Selection は、Summary から必要なメッセージを抜き出した状態です。
> "/", "k/", "V", "m/" で作成します。
>
> Thread は、Summary または Selection を基に対話関係を表示した状態です。
> "tt", "t/" で作ります。
>
> それぞれのコマンド対し、状態遷移図を書き、その8割方を実装しました。使え
> るレベルにはあると思います。(残りの2割は、また明日。)
>
> --かず
>
> 分らないと思うけど、こんな感じ。
>
> Done Done Done Done Done
> ? / k? k/ V m/ mt tt * ZZ
> S * V1 * V2 V1 T1 T1 * OK
> V1 * V1 * - V1 T1 T1 * OK
> V2 NG NG NG - V2 T2 T2 # NG
> T1 * V1 * - T1 T1 S/V1 * OK
> T2 NG NG NG - T2 T2 V2 # NG
>
> ZZ = o (Done)
> I (Done)
> mI (Done)
> auto-refile (Done)
>
> S : Summary
> V1: 1 つの Summary から作られた Selection
> V2: 複数の Summary から作られた Selection
> T1: 1 つの Summary から作られた Thread
> T2: 複数の Summary から作られた Thread

投稿者 xml-rpc : 2007年12月19日 16:24
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