2007年4月 9日

[julius-u:00217] Re: libiconv 使用時のメモリ・リークについて

新堂さん,

李です.

再度のパッチありがとうございます.
たしかにエラー終了時も開放する必要がありますね.
CVSのほうに反映させていただきました.
--

李 晃伸
名古屋工業大学大学院 工学研究科 情報工学専攻
〒466-8555 名古屋市昭和区御器所町
Tel/Fax: 052-735-7913 (room 2-306A)
E-mail: ri@xxxxx
URL: http://www.sp.nitech.ac.jp/~ri/


At Sun, 08 Apr 2007 22:54:18 +0900,
Yasutaka SHINDOH wrote:
>
> [1 <text/plain; ISO-2022-JP (7bit)>]
> お世話になっております。新堂@村田機械です。
>
> >>>>> In message <wkw4pntgb5m.wl@xxxxx>
> >>>>> ri@xxxxx wrote:
>
> > CVS に取り込ませていただきました.
>
> 上記の件、確認いたしました。有り難うございます。
>
> こちらからも確認させていただきたいのですが、m_bootup.c の
> m_errexit() や m_exit() でも、j_printf_clear_charconv() を実
> 行した方が良いのではないでしょうか。いちおうパッチを添付して
> おきます (CVS 版を対象にしたもの) ので、ご確認願います。
> [2 julius-cvs.diff.bz2 <application/octet-stream (base64)>]
>
> [3 <text/plain; ISO-2022-JP (7bit)>]
>
> 以上、宜しくお願いします。
>
> --
> Yasutaka SHINDOH / Murata Machinery, Ltd., JAPAN

投稿者 xml-rpc : 2007年4月 9日 13:07
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